KIKO &DEKOの50歳からのeveryday

50代からの毎日幸せに生きるための羅針盤

眼瞼下垂、造顔メイク、元祖。


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www.kazki.co.jp

ベーシックコースに通ったことがあります。

 

なるほどなと、気づきも沢山ありました。

 

https://www.kazki.co.jp/event/mabuta_keiren.html

 

いま、眼瞼痙攣被験者の募集をしてるようです。

 

いろいろセミナーが催されたりしてるので機会があればまた参加したいな〜

 

リハビリメイク」という言葉は、かづきれいこ登録商標しているので、このようなただの個人のブログとは言え、言葉のチョイスも間違わないようにしないといけないですね。

 

「断捨離」という言葉も、登録商標されてますが、今では言葉の一人歩きがあって、自分もたまにブログとかに気軽に書いちゃいますが、気をつけないといけませんね。

 

知人も化粧品の会社を立ち上げている人も何人かいて、

オリジナルアロマに登録商標を取ってるひともいるんですが、

 

®

これですね。

 

例えばどこかの会社に所属している時に、そこでカルチャースクールの講師などをすると、そのレシピを会社にもっていかれるのではととても気にしていました。

 

こんな趣味の弱小ブログでも、なんでも書いていいわけではないな!どう気をつけたらいいか、難しいですね。一応アドセンスは貼ってますし。

 

「造顔マッサージ」といえば田中宥久子さん。

 

もうなくなりましたが、彼女がガンになったときに、「やっと田中 宥久子をやめられる」と言ったというのが、なんだかインパクトがありました。

 

突っ走ってきた人生も疲れるのでしょうね、美容界のカリスマって生き様ですよね。

 

私個人的に、もっとも長くやってた方式が「佐伯チズ」さんかも。

この方も、ご主人を亡くされてから無気力になり遺骨を食べたという衝撃の逸話付き。

 

それでも30代の私は、この方の理論「肌断食」これは目から鱗でした。

「角質培養」という言葉も流行りました。(美容マニアの中で。笑)

 

ファンデーションはやめて日焼け止めとお粉だけとシートパック。

50歳の今随分と驚かれるくらい綺麗と言われるので、この10年は大きかったと思います。

 

美白のカリスマといえば、鈴木その子さんですね。

この方も、拒食症で息子さんを亡くされてから、食べて痩せるということに力を注いだ人生でした。私もカテゴリを置かせていただいてますが。

 

亡くなられた後は、甥御さんかなにかが後継者で、やっぱり営利に走りすぎたのかまる亀製麺の傘下に入ってますよね。

今は原宿や銀座に、SONOKO cafeと言う、フィトジェネ受けしそうな自然食を扱ってますが、インバウンド狙いが受けて結構外国人とか入ってました。

 

食事やコーヒーは結構なプライスな中に、昆布水50円とかがちょっと目を引きます。

 

 

そんなこんなで肌のキメにおいては、随分と恩恵を感じてますが、さすがに

たるみにおいては、もっと体内部の問題だと感じています。

50を過ぎてのこの加速感は、やっぱり、 

最近話題の、顔の骨が縮んでるってやつですね。

 

とくに顔の下部分の縮みが大きいって話。

腑に落ちます。

 

どうにかならないもんかと模索中。

 

ヨガで頭のツボを刺激したり、なるだけ歩く事を努力していますが。