KIKO &DEKOの50歳からのeveryday

50代からの毎日幸せに生きるための羅針盤

50代からの女の仕事の話。スキルとは?について考える。

仕事がらみの話は以前書いた通り、以前辞めた人が揉めてから、SNS関連の書類にサインをさせられので本当に書きづらい。 今の仕事の前の所を辞めた時も、内部の情報を漏らさないと言うサインをさせられたので、今はネット拡散が命取りになったりするこういう…

令和のこんまりと、昭和の林真理子

美容院でVERYを読んでいたら、林真理子の連載が、こんまりの事を取り上げていた。物欲の塊の象徴たる林真理子さん。 思い出がつまってる物や写真は絶対捨てられない!と締めくくっていたのが、やはり林真理子節はぶれてなくてなんだか安心した。こんまりさん…

更年期の憂鬱

以前ドライノーズになったと記事に書いてから半年がたった。 良くなったかと思えば後退し、夜中に鼻血が出たりした頃に堀ちえみさんのガンの事があったので、2度も耳鼻科に行って大丈夫と言われた経過で、それ以上は自己責任と言われても、それは難しいもの…

強くなんかない。不安とどう付き合うか。

50歳はまだ若いとは思う。けど、乳ガンのホルモン治療は閉経用のお薬で、副作用で関節にきてる。 いや、それのせいばかりとも言えないかも。 服薬を始める前から同じ姿勢を長くしたりするとしびれとかはあったので、これは女性の御守りホルモンの恩恵はす…

50代からの第3の居場所。

50代からと言わなくても、 人生に逃げ場はあった方がいい。第1の居場所としての「家」 第2の居場所としての「学校」や「会社」以外に第3の居場所を持っている人は多くないのかもしれない。これを見つけることができたのなら、きっと幸福な人生を手にいれた…

選ぶとは自分に判決を言い渡すこと。

迷うのは、選択肢があるからだ。 選ぶ余地がなければそれを受け入れるしかない。こっちを選ぶとあっちの恩恵をうけられなくなる。こっちはここがいいし、でもこっちも捨てがたい。 自分の欲と格闘する。乳ガンの手術の際、 全摘にするか温存にするか、次回ま…

50代からの夢

20代の頃の夢とは違う。 未来のある頃の夢とは違う。20代の頃は、なりたい自分探しみたいなものが夢とも言えたような気がするし、 50代の夢とはどんなものだろう。二度寝のような、浅い眠りの時にみるような、妙にリアルチックなもの?自宅の近くに大…

体重は計らない!痩せる!ダイエットと言う言葉は捨てるべき!

ある程度の年齢を過ぎて大きな数字で体重を減らした人で「綺麗になったね」と思えた人に会ったことが私はない。 「老けた」 幸い娘でもいる人は、筋張ってて気持ち悪いよとか言ってくれるようだが、 本人はダイエットと言うものに成功した余韻に浸っていて聞…

ゴールデンウィーク。50代私の過ごし方。

家族と別行動。 汚れは見ぬふり。 バイトは稼ぎ時。 夫の脱力の時間を邪魔しない。 日常の家事はあえてしない。 弁当やお惣菜を買う。 あえて人混みには行かない。 寝坊に罪悪感を感じない。 平成最期のゴールデンウィーク。 50歳過ぎたら、もうゴールデンウ…

朝活は体に良くない!は新常識!

www.kikoanddeko.work 只今テレビでやってました。 以前このことを記事に書いたので、また上げます。 高齢になると血圧が上がったり朝は突然死のリスクが高いので、ゆっくり起きるのが良いらしいです。 また、生活リズムを狂わせない程度の時間の二度寝や昼…

更年期女性にとても便利な100円グッズ

今週のお題「新生活おすすめグッズ」 痛い痛い関節。 本当に指に力が入らなくなりました。 ネイルをしている人にもいいですね。 100円グッズも10月には110円になりますが、こう言ったものは助かります。

もと同僚がブログでばれて訴えられました!

怖くてちょっとブログを書くのがまたまた躊躇しそうな私です。裁判中であるし、また具体的に詳しい内容も聞けてないのですが、この話を聞いてから、私の頭の中は なんでばれた?顔だし?有名なブロガー?こんな感じてグルグルです。今回の事はブログを書いて…

メーデーとブラック企業との関係について考えてみる。

めメーデー(5月1日) メーデー - Wikipedia 労働者の日としてのメーデーは、1886年5月1日に合衆国カナダ職能労働組合連盟(後のアメリカ労働総同盟、AFL)が、シカゴを中心に8時間労働制要求(8-hour day movement)の統一ストライキを行ったのが起源[4]。 …

東京の女性が圧倒的に婦人科ガンにかかってしまうと言う件について

子宮がん検診に行ってきました。 ホルモン剤を飲んでいるので3ヶ月に一回きてと言われたけれど、子宮たいガンの組織の採取はほんとうに苦痛だと訴え半年後に。 今日の医師は1年後でもいいかなと言う。どっちなんじゃい!しかし、有賀さつきさんが命をとら…